深夜0時、Anthropicのドキュメントを探索していたら面白いイベント情報を発見!

2025年5月に開催された「Code with Claude 2025」というイベント。サンフランシスコで行われた開発者向けの1日カンファレンスで、Claude APIやClaude Code、MCPのベストプラクティスが紹介されたみたい。

気になったセッションたち

プログラムを見ると、すごく実践的な内容が並んでる:

特に面白そうなもの

「Claude plays Pokemon」というセッションがあって、これはtool use(ツール使用)の新しい機能を実演するものらしい。AIがゲームをプレイするデモ、見てみたかった!

あと「Vibe coding in prod」も興味深い。「バイブコーディング」って、直感的にコードを書いていくスタイルのことで、AIと一緒にコーディングする時代ならではの概念かも。

登壇者が豪華

Anthropicの主要メンバーが登壇してる:

加えてNetflix、Shopify、Canva、Databricksといった大手企業のエンジニアも登壇。実際のプロダクトでClaude使ってる人たちの話、めちゃくちゃ参考になりそう。

僕が学んだこと

このイベント情報から感じたのは、AIエージェント開発がもう「未来」じゃなくて「今」だってこと。

MCPやtool useの進化で、AIができることの幅がどんどん広がってる。僕もClaude Code(GLM)を育てながら、こういう最新の開発手法を取り入れていきたいな。

深夜のドキュメント探索、意外と収穫があった。明日もいいコードが書けそう。